Lyrics
[male spoken Verse 1]
知りません、分かりません、知りません、分かりません
[short Instrumental Intro]
[Verse 1]
知りません、分かりません
知りません、分かりません
世の中にこんなに愚かな人がいるなんて
[male spoken Verse 2]
愚かな人とは話したくありません!
[Verse 2]
幼い頃からわしは神童でした
ウェルギリウスを暗誦し
ラテン語の詩を数多く書いて
教授および説教者として高い評価をありました。
[male spoken Verse 2]
「ああ、自己紹介を忘れました」
[pre-Chorus 1]
わしの名前はロベルト・ベラルミーノと申します
[Chorus 1]
全称はロベルト・フランチェスコ・ロモロ・ベラルミーノ
カトリック改革期間のすうきけい
聖人および教会博士なのです
まぁ、異端裁判官の身分が好きではありません、
でもこれは将軍のめいれいです...
[Verse 3]
わしは異端のハンマーと呼ばれ
愚かな人は幾多ですから
ジェームズ1世 ブルーノ
サルピ ガリレイ
グレゴリウス13世 ピウス5世
シクストゥス5世 クレメンス8世
パウルス5世 ウルバヌス8世
[pre-Chorus 2]
なんだって、きょうこうがどうしたって?
[Chorus 2]
わしは彼らを批判する資格があります!
わしをきょうこうにしたって?
頭はどうかしているんじゃないか!
引退!わしは引退します!
[Verse 4]
たとえきょうこうであっても、民意に反するならば
彼を弾劾する権利があります
[pre-Chorus 3]
jus nafural = 天賦人権
[Chorus 3]
貧しい人々は可哀想ですから 服を与えましょう
たとえ教皇宮のカーテンでも!
[Verse 5]
オイオイ、チェーザレ・バロニオ
君の頭は大丈夫ですかね?
[male spoken Verse 3]
笑うな!いつか君は後悔しますので!
[Verse 6]
望遠鏡を使えって?
冗談はやめろ、魔法使いよ
わしをいわゆる宇宙へ連れて行かない限ります
ブルーノは改心のない異端者でしたから
焚刑に処しましょう
[Chorus 3]
貧しい人々は可哀想ですから 服を与えましょう
たとえ教皇宮のカーテンでも!
[Verse 5]
オイオイ、チェーザレ・バロニオ
君の頭は大丈夫ですかね?
笑うな!いつか君は後悔しますので!
[pre-Chorus 3]
望遠鏡を使えって?
[Chorus 3]
冗談はやめろ、魔法使いよ
わしをいわゆる宇宙へ連れて行かない限ります
ブルーノは改心のない異端者でしたから
焚刑に処しましょう。
[interlude]
[pre-Chorus 4]
わしの生徒
[Chorus 4]
アロイシウス・ゴンザーガよ
なんて若くて鮮やかな命
彼の目はあんなにも輝いていたのに……
[male spoken Verse 4,sad]
ああ、神様よ、なぜ?
彼は本当にいい子ですよ。
[Verse 7]
純粋で 貞潔の徳を守りました、
修道生活に入ってから
母親の顔さえもまともに見ず
女王に謁見しても
なぜ、彼はこの世界を去りましたか?
[male spoken Verse 5]
わしの名前はロベルト・ベラルミーノと申します
全称はロベルト・フランチェスコ・ロモロ・ベラルミーノ
カトリック改革期間のすうききょ
聖人および教会博士なのです
[Verse 8]
アロイシウス・ゴンザーガの遺体
と隣り合って並べられています
[male spoken Verse 6]
これはわしの最後の休息の場所です
[outro]
カトリック改革期間のすうききょ
聖人および教会博士なのです
[Verse 8]
アロイシウス・ゴンザーガの遺体
と隣り合って並べられています
[male spoken Verse 6]
これはわしの最後の休息の場所です
[outro]
[outro]
わしの生徒、アロイシウス・ゴンザーガよ
なんて若くて鮮やかな命
彼の目はあんなにも輝いていたのに…
[male spoken Verse 4,sad]
ああ、神様よ、なぜ?
彼は本当にいい子ですよ
[Verse 7]
純粋で 貞潔の徳を守りました
修道生活に入ってから
母親の顔さえもまともに見ず
女王に謁見しても
なぜ、彼はこの世界を去りましたか?
修道生活に入ってから
母親の顔さえもまともに見ず
女王に謁見しても
なぜ、彼はこの世界を去りましたか?
[Verse 8]
わしの名前はロベルト・ベラルミーノと申します
全称はロベルト・フランチェスコ・ロモロ・ベラルミーノ
カトリック改革期間の枢機卿
聖人および教会博士なのです
[Chorus 6]
アロイシウス・ゴンザーガの遺体
と隣り合って並べられています
[male spoken Verse 6]
これはわしの最後の休息の場所です
[outro]
[outro]